ファンダイブ


  • 1ボートダイビング 7,000円  
  • 2ボートダイビング 13,000円→前日までのご予約で11,500円  
  • 追加ダイビング 6,000円
  • ナイトダイビング 8,000円

※税込み。すべて1日/お1人様の価格です。2021年4月より適用。他店からの委託の場合は通常価格もしくは各お店の価格に準じます。

必ずCカードを提示してください

※ダイビングを行う日に飛行機に乗ることはできません。

料金に含まれるもの 

島内送迎、ボート乗船、シリンダー、ウエイト、ガイド、レンタル器材は含まれていません。飲み物もご用意しています。お支払いには現金、クレジットカード、電子マネーなどが使えます。使用できるサービスは当ページ最後に記載してあります。

参加条件

Cカードをお持ちで安全にダイビングを行うためのスキルと知識を有している方のためのコースです。ブランクがある方や、強いストレスを感じる方はチェックダイブ に参加することをお勧めいたします。

※Cカードとはトレーニングの内容に基づきダイビング指導団体より発行される証明書です。2回の海洋実習で発行されるCカード(PADI SCUBADIVERやNAUI PASSPORTDIVER)ではこのコースに参加することはできません。ファンダイブ価格にて体験ダイビングに参加することができます。

必要書類(印刷して記入しておくと便利ですが、当日もご用意してあります)

ファンダイブ申込書病歴書安全潜水実施要綱了解声明書

保険について

当店が加入している保険は損害賠償保険、管理下傷害保険、自動車保険、船舶保険です。当店のコースに参加する方にはダイバー向けの保険が付帯したDAN JAPANに加入するか、スキューバダイバビングに対応した旅行保険に加入することをお勧めします。

キャンセルについて

当日連絡無しでコース不参加だった場合にはキャンセル料を請求させていただきます。3ダイブでご予約の場合、午後からの3ダイブ目をキャンセルされた場合は50%(3,000円)のキャンセル料を承ります(早朝ダイブを含む3ダイブの場合、キャンセル料は必要ありません)。



※日中、お電話に出れないことが多く、また説明することが多岐にわたるため、メール、LINEでのお問い合わせをお勧めします。


  • フルセットA 4,000円 内訳:レギュレーター(ゲージ、オクトパス含む)、BCD、マスク、スノーケル、フィン、ブーツ、ウエットスーツ
  • フルセットB 3,800円 内訳:レギュレーター(ゲージ、オクトパス含む)、BCD、スノーケル、フィン、ブーツ、ウエットスーツ、マスクなし
  • 重器材A 3,500円 内訳:レギュレーター(ゲージ、オクトパス含む)、BCD、ウエットスーツ
  • 重器材B 3,000円 内訳:レギュレーター(ゲージ、オクトパス含む)、BCD、ウエットスーツなし
  • 単品レンタル レギュレーター(ゲージ、オクトパス付)2,000円、BCD2,000円、ウエットスーツ2,000円、フィン/マスク各1,000円、スノーケル/ブーツ各500円、水中ライト(バッテリー込み)1,500円

※すべて1日の価格です。レンタル器材は当店のコース参加時のみご利用できます。

器材の紛失破損について

器材の紛失に関しては理由の如何にかかわらず実費にてお買い上げいただきます。破損に関してはその損傷の程度により修理代金を請求させていただくことがあります。

ご自身の機材が不調の場合

ご自身の機材が不調の場合はレンタル器材を半額にてご提供いたします。

無料サービス

ダイブコンピューター、フードベスト、インナースーツ、防寒具など(数に限りがあります)。

レンタル機材の衛生管理について

1.レギュレーターセカンドステージ(咥えて呼吸する部分)およびマスクについては、使用後に中性洗剤による洗浄と次亜塩素酸水にて消毒を行います。また流水により薬剤を洗浄した後、自然乾燥させています。使用直前にはアルコールスプレーにより再度消毒を行います。

2.ウエットスーツ、ブーツ、グローブは塩素系漂白剤により消毒を行います。その後、流水により薬剤を洗浄し乾燥させています。

3.ウエットスーツの下には基本的に薄いインナースーツを着用していただきます。インナースーツは使用後には洗濯機にて洗っています。

ウイルス、細菌などの感染防止のため常に衛生面には気を付けております。気になる点などありましたらご相談ください。またボートには消毒用アルコールや次亜塩素水を常備しています。ご自身の機材の消毒にもご利用いただけます。

Cカードはもっているけど不安、ブランクがあるなど、ストレスを感じる方にはチェックダイブをお勧めします。

下記のリストをご覧になって“できない”“わからない”などある場合はチェックダイブから始めましょう。

  • 1.器材のセッティングおよびチェック。
  • 2.レギュレーターのリカバリーとクリア
  • 3.マスククリア
  • 4.耳抜き(圧平衡)
  • 5.パワーインフレーターの操作
  • 6.潜行
  • 7.中性浮力
  • 8.浮上と浮上速度
  • 9.減圧不要限界(NDL,NSTなどで表されます)
  • 10.セーフティグッズ

なぜチェックダイブが必要なのか?

スキューバダイビングは自然の中で行うアクティビティです。環境が与える影響はベテランの方もビギナーの方も等しくなります。その影響が悪いほうに向かわないようにダイバーであれば当然できる、知っていることがあります。それらをできない、知らないことによってご自身はもちろん、同行するダイバーにも悪影響を及ぼすことがあります。

チェックダイブではなにをするのか?

基本的には体験ダイビング同様の説明と練習を行い、浅い水域でスキルの練習を行います。

いつチェックダイブを行うのか?

到着後、もしくは1本目、またほかのスケジュールがある場合は早朝に行うこともできます。ご予約のさいにご相談ください。

チェックダイブの価格は?

通常のファンダイブ価格です。


お支払いについて

お支払いはコース終了後にお願いしております(トレーニングコース除く)。現金のほかクレジットカード(1回払いのみ)、電子マネーがご利用になれます。